« まつい~ | トップページ | サマーキャンプ »

懐かしの靴箱

生まれて初めてかもしれない。一日に自分の靴を4足買った。(笑)ついでに小僧の靴も1足。(余談だがとうとう小僧の足のサイズが追いついた。まだちょっと大きめだが紐をキュッと締めれば大丈夫。子供コーナーの一番大きいサイズを必死で探すよりは、大人コーナーで小さいサイズを探すほうがはるかに楽だ。チョイスの幅も増えて小僧も満足。しかし、スニーカーが3ヶ月もたないって一体どういう履き方をしているんだろうか?はーッ(´○`)=3)

 

 

並んだ靴箱を見て思い出す。小学校では時々、「靴箱(shoe box)を持って来い」と言われた。バレンタインデーの時のキャンディーを入れる箱だったり、蓋のウラ側にメキシコの地図を描いて、マメやらマカロニやらを貼ってみたり、恵まれない子どもたちに寄付をするので靴箱の中に何かプレゼントを詰めて持って来いなどなど…。その度に家中をひっくり返して靴箱を探したもんだ。だいたい、ちゃんと箱に入れてしまっておきたいものしか靴箱はないのだ。いざ、どれかあけろと言われてもそうはイカない。その度に料理長と譲歩の交渉。(笑)今から思えば、郵便物やら写真を整理する用の箱が$3くらいで売っているので、これを買えばよかったかも。しかしわざわざお金払うのもねぇ~。

 

お子さんが小学校低学年のうちは、子供用・大人用と2つのカラの靴箱をとっておくことをオススメする。

« まつい~ | トップページ | サマーキャンプ »

学校・教育」カテゴリの記事

コメント

この記事へのコメントは終了しました。

トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 懐かしの靴箱:

« まつい~ | トップページ | サマーキャンプ »

Westcnester Now

2021年6月
    1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30      
無料ブログはココログ